ONEKENSA ガン検査キャンペーン

ONEKENSA

1年以内に癌になる可能性について、そのリスク度が10段階でスコア化されるとともに、泌尿生殖器系、婦人科系、消化器系などの推定発症部位グループがリスクの高い順にパーセンテージで示される。

数種類の腫瘍マーカーの測定結果をデータベースに照らし合わせAIで解析し数値化した新たな癌のリスク検査。

データベース;

12年間にわたり測定された4万人の各種腫瘍マーカーの測定値

血液検査項目(測定する腫瘍マーカー);

 男性;AFP、CA19-9、CEA、CYFRA、SCC、PSA

 女性;AFP、CA19-9、CEA、CYFRA、SCC、CA125、CA15-3

例)

ONE KENSA スコア;7

リスク度は中だが高に近い

0-1;グリーンゾーン(低;1年のうちに0-0.1/100人発症)

2-9;イエローゾーン(中;1年のうちに0.2-0.9/100人発症)

10 ;レッドゾーン (高;1年のうちに1/100人発症)

推定発症部位グループ;GYN 67%、GU 33%

発症するとしたら婦人科系の確率が67%で、泌尿生殖器系の確率が33%

ミアテスト(マイクロRNA検査)

血液中に流れているマイクロRNAという物質の分析により、目に見えないレベルの超早期の癌の存在リスク度を臓器別に示す最先端の癌検査。それぞれの臓器についてA~Dの4段階で示される(A~Dそれぞれに判定幅あり)。

検査種別

 ・男性フルセット(全身の癌12種)、女性フルセット(全身の癌13種)

  ・女性3種セット(乳癌、子宮癌、卵巣癌)

 ・膵臓癌、乳癌(単独、または、双方)